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<<   作成日時 : 2011/06/05 23:12   >>

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GIANT KILLINGを求めて本屋へ。

ボクが求めていたのは16巻と17巻の2冊。
本屋ウロウロ。物色。

マンガ本って最新巻ならだいたいあるけれど、最新巻でないものはなかったりする。
たとえば17巻が欲しくていってみると16巻、18巻はあるんだけど見事なホドにちょーど無かったりするコトがある。
そのときは相変わらずの自分の運の無さに笑えてしまう。


狙いのモノがいつもいつも無いホドにボクの運が無いってホド最悪なワケではない。
ボクの目の前には目的の16、17巻。目的の2冊を発見。
一応、15巻の表紙を確認

「この表紙は見たコトあるから、間違いなく次は16巻」

自分がどこまで買ったのかは一応確認しておかないと、家に帰って読んでみると『この内容知ってるし!!』なんて独りで突っ込むコトになってしまう。
表紙を確認し、16、17巻を手にレジへ。


店員のお兄さんが本の裏にあるバーコードをリーダーで読み取る。
1冊目を『ピっ』。そして2冊目をバーコードリーダーで店員のお兄さんが読み取ろうとした時、ピタリと動きが止まった。

「お客様、16巻が2冊ですが・・・・よろしかったですか?」

まさかの質問を受けてしまった。
ボクは16巻は確認して並んでる隣のもう1冊を手にした結果、16巻が2冊並んでいたらしい。
店員さんの質問に自分のコトだけと笑えた。

「ごめんなさい(笑)16巻が2冊欲しいワケじゃないです(笑)」

ボクはやらかしてしまってちょっと恥ずかしいだけど、「あ。そーですか」の冷静な店員さんの対応を見届け17巻を取りにいった。。。


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